デリヘル人妻隊グループ
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デリヘル人妻隊グループ
モデルプラン
初期投資費用について
当社でフランチャイズ契約した場合の、初期投資費用の内訳をご紹介します。
初期投資費用内訳
個人で経営を始める場合と比べ、FC加盟契約料・ブランドレンタル料等は余分な初期投資になってしまうかもしれません。
しかし、当社のフランチャイズである「人妻隊」にはブランド力があり、開店初日からお客様からのご予約が入ります。
個人経営の新規店では、開店休業状態の店も少なくないのが、この業界です。
これを広告費に換算すると、上記の投資は比較的安価な投資だったと開業後に実感できるはずです。
デリバリーヘルス業界でも、コンビニや百貨店のブランドイメージの様に、メジャーブランドには安心感や信頼感があり、集客力につながっている状況から、個人経営の店舗と比べると開店直後からの売上は格段の差が出るでしょう。
 
固定費用について
固定費について
FC料、HP更新料は毎月固定になります。
営業広告宣伝費・求人対応費・事務所家賃・水道光熱費・交通費等は、出店地域や規模により変動します。
内訳例)
FC料、HP更新料 30万円
求人広告、営業広告費 30万円
家賃 10万円
水道光熱費・交通費 10万円
通信費・雑費 10万円
従業員給与 0万円〜
経費合計 90万円
 
収支推移モデル
FC店をオープンしてから、1年後までの収支推移モデルです。
※お客様1名当たりの利益を6,000円として試算しています。
  開店初月 2ヶ月目 3ヶ月目 4ヶ月目 半年後 1年後
平均来客数(人/日) 2 3 4 6 10 15
獲得本数(本/月) 50 90 120 180 300 450
粗利益(万円) 30 54 72 108 180 270
経費(万円) 90 90 90 90 120 150
収支(万円) -60 -36 -18 18 60 120

上記の表を見て頂ければわかる通り、1日平均5本以上(90分換算)の獲得本数で利益がある事が分かります。
実際には、経費が90万、一人当たりの粗利益が6千円ですので、150本(90分換算)の獲得本数があれば、経費を全てまかなえる計算になり、それ以上の利益は、オーナー様の所得になります。
当フランチャイズ店様の中には、平均獲得本数(90分換算)が20本を超えている店舗様も多数御座います。
平均来客数が多くなるにつれ、従業員の雇用等の経費が増えますが、それ以上の収益が見込めます。
 
※上記の表はあくまでもモデル例です。実際の収支とは異なる場合があります。